チャイコのロメ・ジュリと悲愴、ラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌでした。全体的には健闘している感じでしたが、Bsnパートに関しては(どうしてもそこに耳がいってしまう。。。)、活躍する曲ばかりの割りには、パートの出来はあまり良く無かったように思います。
次回は近日新装オープンの杉並公会堂で、マーラーの5番と、モーツァルトのハフナーとのことです。
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チャイコのロメ・ジュリと悲愴、ラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌでした。全体的には健闘している感じでしたが、Bsnパートに関しては(どうしてもそこに耳がいってしまう。。。)、活躍する曲ばかりの割りには、パートの出来はあまり良く無かったように思います。
次回は近日新装オープンの杉並公会堂で、マーラーの5番と、モーツァルトのハフナーとのことです。
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コメント (3)
そうね、ここのオケ、2、3年前に聞いたけど、そうでした。
クラリネットとホルンが上手だったと記憶しています。
水曜日の夜の練習なので、上手な方が都民響に行ってしますような。
僕のお友達も移籍してしまいました。
投稿者: 政 | 2006年4月29日 11:10
Posted on 2006年4月29日 11:10
政さん、ご無沙汰してます。「パートの出来はあまり良くなく、、、」というより、他のパートの出来に比べて、ちょっともったいない内容でした。平日の夜の練習は大変ですねぇ。Manfre殿のオケに修行に呼ばれた時も、とにかく練習に遅れないようにするだけでも必死でした。
そういえば、新日響、都民響、OB響といえば、以前は東京文化で練習してましたね。。。
投稿者: bassoonery | 2006年4月30日 23:06
Posted on 2006年4月30日 23:06
今でも都民響は、原則は水曜日に文化会館のようです。
でも、恒常的に使える訳ではないようで、放浪もしているらしい。
今日は、幕張防風林に行ってきます。
投稿者: 政 | 2006年5月 3日 03:39
Posted on 2006年5月 3日 03:39