常に使っているHeckel CC-1(pre-war)ですが、メンテナンスが必要と思い、修理に出すことにしました。
手元にもう1本pre-warがあるので、こちらでしばらくがんばります。
続いて楽器本体も調整・修理をお願いすることになっています。
楽器本体の問題点はキーの磨耗、腐食です。購入後8年経っていますが、購入当初はオーバーホール済みだったので、メッキもきれいでしたが、だいぶひどいことになってきていて、そろそろ抜本的に修理しないとまずいと思い、本番スケジュールも調整してきました。現状はこんな感じです。
http://www.takabon-bsn.com/temp/index.htm
それと、某Manfre師匠のブログを拝見したところ、なんと、同様にボーカルを修理に出されているようですね。しかも、同じところに。。。。。。
コメント (2)
楽器を修理に出すときはもう一本楽器を買ってからですか?
さすがですね!
投稿者: Manfred Steinkopf | 2006年2月11日 11:17
Posted on 2006年2月11日 11:17
楽器は買ってませんけど。。。^^;
もう一本は、下記トラックバックいただいている、北陸さんから譲ってもらったものです。
投稿者: bassoonery | 2006年2月15日 11:13
Posted on 2006年2月15日 11:13